速読はやらないと損するだけの高速学習法! 速読がストレスなくできるようになる7つのコツ

速読はやらないと損するだけの高速学習法! 速読がストレスなくできるようになる7つのコツ

速読は読書や参考書などに書かれている文章を今までの何倍もの速度で読み進めていく方法です。

速読のような高速学習法は、デキる人は日頃から当たり前のように実践している方法です。

学習時間の短縮ができる。処理能力が大幅に上がる。物事を早く覚えることができる。時間短縮ができることによって自由な時間が増える。速読ができるようになるとメリットだらけです。

速読ができるようになることによってのデメリットはありませんので、まだ速読ができないのであれば、今すぐ行動することをおすすめします。

速読をマスターしたいと思っているのであれば、ぜひここでお伝えする速読の魅力を参考にしてみてください。

速読の4つの効果

速読の効果についてご紹介していきます。

効果1 本を速く読めるようになる

速読ができるようになると読書スピードが上がり、あらゆる情報を人よりも速く正確に収集できるようになります。

速く読めるということは、今までと同じ時間でも何冊もの本が読めるようになるということです。例えば今まで1冊の本を読むのに2時間かかっていたとしても、速読ができるようになったら同じ1時間でも3冊や4冊、人によってはもっと多くの本が読めるようになります。

着物を着た女性

読書スピードが通常の何倍にも速くなり、1時間に数冊の本を読めるようになったら、それは嬉しいことです。1時間の中で洋書を1冊読み、読みたかった小説を1冊読み、ノウハウ本を1冊読むのように、あらゆるジャンルの知識でも短時間で詰め込めるようになるのです。

嫌だと思うような課題図書でも、通常3時間かかるところをたった30分で読むことができたりと、嫌だったことが嫌ではなくなるというメリットもあります。

3時間ぶっ続けでかかるストレスは相当なものですが、30分であればあっという間に過ぎるので、ストレスも大幅に軽減されるでしょう。「30分だけ頑張るぞ!」という気持ちも湧いてくるので、以前より断然やる気もみなぎってきます。

効果2 記憶力が上がる

速読は記憶力がアップすることもメリットです。速い速度で呼んでいるわけなので、その分記憶する速さも上がっていることになります。

チェックリスト

速読を受ける方は同時に記憶術のトレーニングを受ける方も多いようです。速読トレーニングの中には文字をイメージで記憶して繋げる方法がありますが、これは物と物をイメージで繋げ、ストーリーを作って覚えていく記憶術ととてもよく似ています。

記憶術のスキルが上がれば自然と速読もスラスラとできるようになることがあるようです。速読は速く記憶する力も必要になるので、記憶術と並行してトレーニングするのは非常に有効です。集中力も同時に鍛えることができるでしょう。

効果3 想像力が身につく

速読ができるようになるといろんな知識をより速くたくさん身につけることができるので、想像力を豊かにすることができます。頭の中の引き出しが増え、ユーモアを引き出す力が増えるということです。

海外に行ったことのない方が海外の例えを出すことができないように、人は頭の中にある引き出しの中からしか想像力を発信させることができません。

速読は人よりも早く知識を詰め込める有力な手段なので、ユーモアにあふれる人材を作るためにも非常に有効な方法です。子供のうちから速読法を身につけておくのは脳にも心にも良いと言われています。

可愛い女の子

インターネット上にはさまざまな速読法の口コミや体験談などがあるのでそれらも参考になりますし、速読法の講師の中には学校の授業に取り入れても良いくらいだと言っている方もいるほどです。

豊かな表現をするためには、豊かな想像力と豊富な知識力が求められます。でも日本の教育だと型にはまった知識しか詰め込むことができない上、想像力が身につかないという問題点があると言います。

常識といわれる知識は必要なものですが、それ以外の知識を身につける発想を教えられない限り、生徒は教えられた世界の中だけで成長してしまいます。

発想豊かに生活しても良いのだという教えがあれば、人は喜んで自分の好きな事を追求し、どんどん自分の知識として身につけていくでしょう。

好きこそものの上手なれという言葉をよく耳にしますが、嫌々している勉強は脳が覚えたり理解することを拒否してしまいますが、好きなものであれば覚えられるし理解できるからでしょう。

効果4 目のトレーニングになる

ある有名野球選手が速読のトレーニングを受けたところ、受ける前と比べ驚くほどの打率を獲得したようです。ボールがどのような角度で来るのか、投手はどのような手の形をして投げるのかまで分かったそうです。目のトレーニングはボールを見る力に応用することができるようです。

速読がストレスなくできるようになる7つのコツ

速読がストレスなくできるようになるためのコツをご紹介します。がむしゃらに身につけるのも1つの手ではありますが、ストレスなくなるべく近道で上達の道を進めるようなノウハウです。

コツ1 好きな本を読む

速読を楽しく身につけるためには好きな本を読むことが重要です。政治の話に全く興味がないのに政治の本を読んでトレーニングをしたのでは何もおもしろくありません。

例えばあなたがサッカー大好き少年なのであれば、サッカーで活躍した人の本などをチョイスするのも良いです。何か趣味がある方は趣味に関する本で良いでしょう。

旅行している女性

特に何も興味がない方は日常生活の中で笑った時、自分が何をして笑ったのかを思い出してみると良いです。テレビでお笑い芸人がおもしろいことを言って笑ったのであれば、その芸人さんが出している本やお笑いの本などでも良いでしょう。

自分にとっておもしろいことは多かれ少なかれ誰でも必ずあるものです。興味があるかも知れないレベルでも良いので、自分の好きなことをぜひ見つけてみてください。

好きな本を読める時間は非常に楽しく有意義な時間です。楽しい内容を読みながら、その楽しさに乗っかって速読の勉強をすると、相乗効果が生まれます。

人の脳は楽しい時に活性化され、苦しい時は脳の働きが抑制されると言います。勉強する時などもそうですが、やりたくない思いから脱却して、なるべく自分を楽しい環境へと持っていきましょう。

コツ2 呼吸を整え記憶力を上げる

情報を吸収しやすい脳にするためには、脳をリラックス状態にさせ、さらに十分な酸素を送ることが大切と言います。ここで有効なのは深い呼吸で、速読を行うのに良いとされている呼吸法は腹式呼吸です。

まず、おへその数センチ下の辺りに息を吹き入れるような感覚で息をゆっくり吸います。この時5~10秒かけてゆっくりと吸いましょう。

そしてこれ以上吸えないというところまで来たら数秒キープし、その後ゆっくりと吐いていきます。息を吐く際は10~20秒かけてゆっくりと吐きましょう。吸う時よりも吐く時の方が長い方が良いです。

ゆっくり吸ってゆっくり吐くと交感神経と副交感神経が同時に活性化され、必要以上に興奮していた気持ちがおさまるだけでなく、どこか憂鬱だった気持ちをフラットな状態まで持っていってくれるようです。

あと自律神経が活性化されることで、体の隅々まで血が通うようになり、脳にも十分な酸素を運べるようになります。

ポイントを伝えている女性

リラックスするために音楽を活用するのも効果的です。イギリスのバンドマルコーニ・ユニオンがイギリス音響療法アカデミーの設立者リズ・クーパーの協力のもとに制作した、世界で最もリラックスできる無重力という曲が個人的にはおすすめです。

コツ3 頭を固定して目だけを動かす

あなたは本を読む時、自分がどのような動きをするかご存知でしょうか。人によっては1行1行読んで行く際、目だけではなく頭まで動かして読んでいる方がいます。

この読み方だと頭が上下に動ける速さ以上の速さで読めなくなってしまいますし、自然と頭の動きに合わせてゆっくりと読んでしまっていることが考えられます。

もし頭を上下に振りながら読書をしているのであれば、その癖を直すことからはじめてみてください。速読をする時は頭を固定して目だけで読み進めていきましょう。

コツ4 姿勢と本も固定する

速読を行う場合は頭と同時に姿勢と本も固定すると良いです。足を頻繁に組みかえたり椅子を引いたり出したりすると、集中力が散漫するから気をつけてください。

ずっと同じ態勢でいられるような楽な姿勢を見つけることをおすすめします。背筋をぴんと伸ばし、椅子の半分くらいのところに軽く座る正しい姿勢が有効なのでぜひ試してみてください。

コーヒーを飲んでいる女性

両足はぶらぶらしていると良くないので、床に着くようなポジションが良いです。足をついて椅子に座る姿勢は腰に負担をかけない座り方でもあります。長い時間じっとしているのであれば、体のどこにも負担のかからない姿勢を選ぶようにしましょう。

本を固定することも大事です。速読は一瞬の速さで文字を認識していくので、本をズラすと認識したデータがゴチャゴチャになってしまうことがあり、また読み直さなければならなくなります。

コツ5 唇や声帯を震わせない

あなたが唇を動かしながら本を読む癖がある方なら、速読トレーニングを始める前に癖を直す必要があります。唇を動かしながら読んでいるということは、口で言える程の速さで読んでいることになります。

実際声に出ていなくても、口を動かすと脳は自然に口の動きに合わせて本を読んでしまうようになるので気をつけましょう。

声帯を震わせながら読むのもあまり良くありません。唇を動かしながら本を読む人にありがちですが、自分にしか分からない程度に小さな声を出して読む人がいます。これも読む速度を遅くしてしまう原因になるから気をつけてください。

コツ6 あきらめない

速読をマスターするためにあきらめないことも重要です。ダイエットなどでもそうですが、長期戦になってくるとどうしても成果があらわれない時期にぶち当たります。いわゆる停滞期です。

停滞期は目に見える結果が出ないため、もうこれ以上は成果が出ないのではないかと失望して挫折してしまう方が多くいます。

でも「これは停滞期なのだ」という認識をして、「停滞期を抜ければまた効果が出てくる」と信じていれば、必ずその日はやってきます。

喜んでいる女性

停滞期の時は効果を期待せず、ひたすら速読トレーニングを行いましょう。この時効果的なのは、速いスピードに目を慣らすことです。

ある一定の速さまで到達すると、脳はそれ以上どのように処理して良いのか迷ってしまう時期があるようです。それを目でひたすら追うことで慣れさせて、画像としてパッパと認識してもらうように促すのです。

RPGなどのゲームでもそうですが、レベルが上がれば上がるほど次のレベルに行くためには多くの努力が必要になります。速読も同じなので、結果が伸びなくなってきたとしてもあきらめずに淡々と続けてみてください。

コツ7 できる人に聞く

速読は自分の目や脳との戦いです。自分で努力して、自分の処理能力を伸ばしていく作業なので、どうしても行き詰ってしまうことがあります。

なかなか成果が出ずに困っているような場合は、速読ができる友達と会い、ノウハウを教えてもらうことをおすすめします。

もし近くに速読できる友達がいない場合は、インターネット上でできるようになった人の体験談などを読むのも効果的です。質問コーナーなどが設けられているサイトもあるので、そこに質問したりちょっとした悩みなどを投稿してみるのも良いでしょう。

悩んでいる女性

速読をマスターするまでは、一度はみんな同じような悩みを抱えるものです。人に相談したり、他の人の体験談を聞いたりすることで、自分と同じ悩みを持っている人に出会い、その人の成功話を聞けば、またがんばろうという気持ちになります。

ここで大事なのは「速読は自分には難しいものだ」という思い込みを無くすことです。

できる人に聞くのと同じように、速読仲間を作るということも有効な方法です。実際の友達でなくインターネット上の友達でも問題ありません。今の悩みや不安、そしてノウハウなどを共有できる友達ができれば、勉強も楽しくなりますし、スランプに陥ることも少なくなるでしょう。

1人で黙々と勉強していくよりは、人に聞いたり仲間を作ったりしながら楽しくトレーニングを行っていきましょう。

今日から自宅でできる3つの速読トレーニング

今日から自宅でできる3つの速読トレーニングをご紹介します。

日本語の速読トレーニング

速読は毎日の訓練の積み重ねによって自然と脳が速読脳へと変化していきます。速くすばやく読む練習方法はたくさんありますが、ここでは小説などの文章を利用して訓練する方法をご紹介します。

まず、小説はなるべく大きめの文字で書かれているものを用意します。ページの量は特に関係ありませんが、読んでいて苦にならないような内容が書かれている見開きページを選びましょう。

本を用意したら文章を5文字ずつの塊に分け読んでいきます。この時、1文字ずつ目で追っていくのではなく、5文字ずつに分けた塊をぱっぱっと見る感じで読み進めていきます。

5文字ずつに区切ると単語と単語の途中で切れてしまうことがありますが、これも問題ありません。あくまで1つの塊をぱっぱっと見ていくことで、今までとは違った読み方に慣れることに集中しましょう。

これを何度か繰り返していくと、頭の中で大きく言葉にして読んでいた方法から、ちょっと遠いところでさらさらと文章が流れていくような感覚になることがあると思います。このような変化が起これば速読の第一歩が完了です。

本を読んでいる女性

この方法を行っている間は読み始めから読み終えるまでの時間を都度測ってみると良いです。少しずつ速く読めるようになってきているのが目で見て実感できるようになります。

この小説の見開きページを用いたトレーニング方法は、自分の好きな小説を選んでトレーニングできるところが魅力です。おもしろくない文章を読んで訓練するのはおっくうなので、なるべく自分の好きな小説の好きなページを読むことをおすすめします。

また、時間を測定して訓練することで、なるべく早く頭に入れようという気持ちが働き、より効果が高くなります。

問題形式トレーニング

速読の訓練には問題形式で行うトレーニングも有効です。CDやDVDなどを購入して行うのも効果的ですが、まだ半信半疑で始めるかどうか迷われている方には、問題形式のトレーニング方法を無料で提供しているサイトがたくさんありますので、試してみると良いです。

読むことに慣れるだけでなく、問題を解く目標があることで、内容がより強く頭へとたたきこまれるのが特徴です。ただ読むだけではなく、書かれている内容を整理して理解する。速読という行為をより深くつきつめられる方法です。

星を眺めている子供

通常の読書では左脳を使って読むそうですが、速読では右脳を利用して読むようになるようです。先ほどの5文字をひと塊にして読んでいく方法は、5文字という塊を1つのイメージとして認識していきます。

暗記や想像力をつかさどるのは右脳ですので、小さい頃から右脳を活性化させていれば、想像力豊かな人間に育つ可能性が充分にあります。

また、速読を行っている間は左脳は完全に休んでいるわけではなく、全体的にまんべんなく活性化している傾向が見られます。

右脳も左脳も活性化できる速読は脳のトレーニングにも有効です。あまり文章を深くまで読みとれない低学年の子供の場合は、ゲーム感覚で速読を楽しむこともできるでしょう。

まるで暗記するかのように本を読み、問題を解いて当てる方法は簡単で明快なゲームです。おもしろい文章などを盛り込み、問題では飽きないような絵やフォント、音響を使い試してみてはいかがでしょうか。

丹田呼吸法

丹田呼吸法は速読のトレーニングと一緒に行うととても効果的だと言われています。脳は体の中で最も酸素を必要とする部分です。

少しでも酸素が足りない状態が続くと、脳の働きが鈍くなってしまいます。逆に言えば、脳を活性化させるためには、脳へしっかりと酸素を送り込むことが大切です。

酸素を脳へ送り込むためには深い呼吸法が有効です。丹田呼吸法と呼ばれる呼吸法は、深い呼吸を行うことで自律神経系を整え、ホルモンバランスや免疫系のバランスも整えてくれる力があります。

交感神経と副交感神経が活性化されるため、興奮状態は緩和され、機能が低下している状態を適度な状態へと導くことができます。

丹田呼吸法は背筋を伸ばし、体に余計な力を入れずにリラックスすることから始まり、6秒間でゆっくり息を吸い、口から12秒間かけてゆっくりと息を吐く方法です。

一見単純な呼吸法ですが、ゆっくり息を吸い、ゆっくり息を吐くことで、通常の呼吸よりも交感神経系をより強く刺激することができます。

微笑んでいる女性

また、その間は数字をカウントしていますので、数字以外のことを忘れ、ストレスなどの負担をできるだけ軽減させることもできる有効な方法です。

丹田呼吸法を繰り返していると、数をカウントしなくても呼吸をすることが丹田式の呼吸法ができるようになってきます。何度か吸って吐いてを繰り返していると、体全体が起きたような感覚になることに気づくでしょう。

丹田呼吸法が身についたら速読トレーニングの間に取り入れてみてください。脳や体がいつもよりも活性化したり安定した状態でトレーニングすることができるのでより高い効果が期待できます。

速読のトレーニングをする時の2つの注意点

速読のトレーニングをする時の注意点は2つあります。

注意1 誰でもできるようになるからあきらめない

「速読ができるようになりたいけど、自分はちゃんとできるようになるのかな…」このように悩んでいる方は多いですが、悩んでいるヒマがあったら練習をするようにしましょう。速読もトレーニングをすれば誰でもできるようになるものです。

脳には新しい環境に順応しようとする性質があります。例えば引越しをした当初はまだ慣れずにとまどうことが多くても、数日、1週間経った頃にはすっかり自分の城のような感覚に陥ることってありますよね。

時間が経って新しい環境に順応したから、その家にいることが普通になったのです。

寝ている女性

もう1つ例を挙げると、高速道路で走っている時、入り口で感じたスピード感をいつのまにか感じなくなっていることがあると思います。そのスピード慣れたからそれが当たり前になったのです。

この性質は脳の可塑性と呼ばれていて、外部からの刺激に柔軟に対応できる力です。

高速道路ですぐに目が慣れるように速読も慣れたらすぐに身につきます。もともと読書のスピードが遅いからと言って、あきらめる必要はありません。速読はトレーニングをすればしっかりとできるようになるので、ぜひチャレンジしてみてください。

注意2 無理にトレーニングしない

速読のトレーニングは勉強と同じで、無理矢理行うのではなく自然と生活に取り入れられるようにしましょう。

無理にトレーニングしようとがんばったり、無理矢理トレーニングさせたりすると、本人はやりたくない気持ちのまま取り組むことになります。

やる気のある状態で楽しんで行うトレーニングと、嫌々行うトレーニングでは結果が大きく変わってきます。当然、やる気のある状態で楽しんで行った方が何倍も何十倍も身につく速度も速いです。

まとめ

速読をマスターすると「速く読めるようになる」「記憶力が上がる」「想像力が身につく」などのメリットがあります。また、速読をすると文字以外のものを素早く認識し、頭の中で処理できるようになります。

速読は日常のあらゆる面でも活躍できる手法です。映画を見る時に人物の名前が覚えられない。旅行に行っても行った先のホテル名や電車の名前が覚えられない、などちょっとした悩みも簡単に解消することができるでしょう。

もし手っ取り早く速読ができるようになりたいのであれば、速読のセミナーに行った方が良くことをおすすめします。やはり速読ができる先生から直接教わった方が早く身につきます。

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